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運動で予防出来る!病気のリスクを減らす方法。

2018年11月23日

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頭痛がするから薬を飲む、身体が痛いから痛み止めを飲む…よく聞く話ですが身体にどのような影響があるのか。健康の為に知っておきましょう。

抑制する力

薬には、痛みをおさせえる効果があります。例えば…生理痛などで痛みが辛いときなどに飲むことで緩和されます。ちなみにこのような時に薬を飲むのは、OKです。周期が落ち着いてくればホルモンバランスを整ってきますので痛みもなくなります。NGな例は、肩こりなどの痛み。痛みの根本を改善しないと…薬の効果が薄れたら飲む…薄れたら飲むの繰り返しになってしまいます。薬を飲むのであれば…ご自身の痛みの原因が何なのかを知っておく必要があります。

運動で改善できる痛み

薬を飲もうとしている方は、お待ちください。ご自分の頭痛が肩こりの可能性や腹痛が背中の張りの可能性があります。まずは、少し運動をおこなってから考えましょう。

方法

頭痛で悩んでいる方は、『猫背矯正からお腹痩せ!?ピラティス姿勢改善方法。』を行ってみてください。

胃の痛みで悩まれている方は、『町田、相模原のピラティススタジオ。仰臥位とショルダーブリッジ

運動で予防できるものに生活習慣病や癌、関節痛、身近なものだと肩こり、腰痛、頭痛など様々あります。運動をしていないのに薬に頼ってしまい、身体にダメージを与えてしまう。そのような生活をしていると少しずつ病気のリスクが上がり危険な状態へ。

まずは、出来ることから始めましょう。歩くでも、肩回すでも、床拭くでもOKです。身体を動かすことは、すべて運動です。病気のリスクを上げる前におこなっていきましょう。

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